Land-FXの評判!スキャルピングしない方がいい

2013年に日本に上陸して
急成長したLand-FX。
2016年には取得が最も難しい
英国FCAのライセンスを取得。
信頼度が非常に高まりました。

Land-FXの最大の売りが
・国内FX業者並みの低スプレッド
・約定力の高さ
取引環境は業界トップレベル。
この記事では
Land-FXについて解説する。

 

TariTali(タリタリ)経由で口座開設するとキャッシュバックがもらえる!

キャッシュバックサイト
TariTali(タリタリ)経由で
Land-FXのLive口座開設すると
10万通貨取引する度に
0.45pipsキャッシュバック!
※1ドル100円とすると450円

10万通貨で1日10回取引した場合
年間118.5万円キャッシュバック!
TariTali(タリタリ)経由にするだけで
現金をゲットすることができる。
これは直接口座開設するともらえないので
キャッシュバックが欲しい方は
TariTali(タリタリ)経由で
口座開設するようにしてくださいね。

TariTali(タリタリ)公式ページはこちらから

 

 

イギリスFCAのライセンス取得

海外FX業者は
日本金融ライセンスを取得していない。
国内FXのように
法規制がなされていません。
そこで重要になってくるのが
どこの国のライセンスを保有しているか。

2013年にLand-FXが来た時は
ニュージーランドFPSのみでした。
FPSは比較的審査が緩く
Land-FXの評判は高くなかったのですが
2016年に英国FCAのライセンスを取得。
FCAのライセンスは
審査の難易度最高峰!
これに登録してあるだけで
非常に信頼度が高い。
これをきっかけに
Land-FXの評判が上がっている。

TariTali(タリタリ)公式ページはこちらから

 

低スプレッド

Land-FXの評判が良い理由は
低スプレッドになる。
海外FXはスプレッドが広い・・・
このような認識の方が多いのですが
ドル円平均スプレッドは0.8pips。
低スプレッドが取引手数料無料の
Live口座(スタンダード口座)で
実現されている。

TariTali(タリタリ)公式ページはこちらから

 

最大レバレッジ500倍!ゼロカットで追証なし!

海外FXを利用する理由が
ハイレバレッジになる。
Land-FXは
・レバレッジ最大500倍
※ECN口座は200倍
・マージンコール50%
・ロスカット水準30%
比較的緩い設定なので
ハイレバで自由度が高い取引ができる。

また、ゼロカットを採用。
ハイレバで損失を出しても
預けた以上の資金を損することはなく
国内FX業者のような
追証(借金)を背負うことがないので
非常に安心して利用することができる。

TariTali(タリタリ)公式ページはこちらから

 

60種類以上の豊富な通貨ペア

Land-FXの場合
60種類以上の通貨ペア
10種類のCFD、コモディティで取引できる。
メジャー通貨だけではなく
ルーブル(ロシア)
金・銀・原油などを取引でき
非常に選択肢が多いのが評価を受けている。

TariTali(タリタリ)公式ページはこちらから

 

約定力が高い強固なサーバー

Land-FXは約定力の高さに力を入れている。
Land-FXはEQUINIX社をはじめとする
4社とパートナー提携をし
世界最高水準のサーバー環境を提供。
注文成立までは最短0.035秒。
国内FX業者と比較すると
約定力が高いので評判を得ている。

TariTali(タリタリ)公式ページはこちらから

 

LAND-FX低評価ポイント

・低スプレッド
・高約定力
・ハイレバ
これらを完備している
Land-FXはスキャルピングに適している。
とお考えの方が多いかと思います。
ただ、Land-FXは禁止事項が多い。

 

Land-FXで禁止取引

他口座・他業者との両建て取引
アービトラージ取引
経済指標発表時のスキャルピング取引
EA利用のスキャルピング
高頻度の注文・取引

これらはサーバーに負荷があるので
禁止事項になる。
これの取引をしてしまうと
出金拒否になる可能性が非常に高いので
絶対にしないようにしましょう。

TariTali(タリタリ)公式ページはこちらから

 

Land-FXではスキャルピングしない方が無難!

Land-FXの取引環境自体は最高。
ただ、実際は「禁止取引」が多いので
ここには注意が必要になる。
禁止取引をしてしまうと
出金拒否に該当する可能性があるので注意。
スキャルピングで取引したいなら
Land-FXは禁止取引になる可能性が高く
気にしないで取引したい方は
TitanFXやAXIORYをおすすめします。

TariTali(タリタリ)公式ページはこちらから

 

 


TOMO

コメントを残す