しっかり利益を積み重ねる
スキャルピングEA
RIndex_AUDJPY

ストラテジーついて

通貨ペア
AUDJPY

使用時間足
15分

取引スタイル
スキャルピング

最大ポジション数
1個

最大ストップロス
200(ロジック内決済有)

テイクプロフィット
100(ロジック内決済有)

 

フォワード

フォワードは以下の通り。
カーソルを合わせると
日付と収益額が表示されるので
確認してみてください。

特徴

高頻度取引

2005年~2020年の
バックテストデータから
約15年間で約7000回。
1日に1~2回程取引をしてくれる計算。

実際のフォワード結果でも
同じくらいの取引頻度となっています。

取引回数は多ければ多いほどよい!

という事では必ずしもありませんが
データの信憑性も高まるので
EA選びの基準にされている方も
多いのではないでしょうか。

 

週末フィルター機能

土日の売買出来ない期間に
ポジションを持つことは
危険であると考える方は多いかと思います。

週明けで価格が大きく乖離して大きなマイナスになってしまった。。

ということを避ける為に
こちらのEAでは設定で
週末持ち越すのかどうかを
ON・OFF出来る機能が備わっています。
大きなプラスになる可能性もあり
ギャンブルトレードとなってしまうので
個人的には週末を持ち越さないよう
運用するのがいいかなと思います。

 

複利機能

複利機能にも
ON・OFFが選べるようになっています。
これに関しましても
個人的な意見にはなりますが
使い始めの時期に関しては
OFFにして運用をスタートすることを
オススメします。
もちろん成績が安定して
右肩上がりであるならば
複利機能は使ってもいいかもしれません。
勝率を高い値で
キープ出来ているのであれば
複利で爆発的に
利益を伸ばせる可能性は
大いにありますが
慣れてから考えて
いい部分かなと思います。
特に、余剰資金が十分にない方は
複利機能に関しては気をつけて運用しましょう。

 

スプレッドフィルター

指標発表時や
何か大きなニュースが起きた際
価格が大きく変動することがあるかと思います。

その際スプレッドも
大きく広がってしまうケースは
多々あるかと思います。
これは証券会社によっても
差が出てくるポイントですが
スプレッドが開いている状態で
取引を行った場合
とても不利な取引となってしまうケースが多いです。

このスプレッドフィルターでは
一定値を上回った場合は
取引をしないという機能です。
多くの人が注目する指標発表時等は
スプレッドが広る危険があるので
その発表付近では
EAを止めるという方も多い。
そこも意識して運用するのも大事かもしれません。

 

バックテスト

最後にバックテストのデータです。
2005年1月3日~2020年1月23日の期間。


今回はkoz-kayさんの出品している
RIndex_AUDJPYをご紹介しました。

 

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まとめ

大きな為替変動がある中でも
変わらぬ結果を出しています。
気になる方は
ご検討されてみてはどうでしょうか?

RIndex_AUDJPY
※ロジック解説付き※RSIを使用した1ポジション高頻度EA

 

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