統計確率上の勝ちやすい時のみ捕捉する『虎視眈々FX(GBP/JPY)』

 

 

過去データをフルに活用し
勝つ確率が高い環境下で
利益の獲得が高く
期待できるタイミングで
虎視眈々と勝機を捕捉し
エントリーを待機する
合理的なロジックで開発。

・上昇トレンド
・下降トレンド
どちらのトレンドでも
条件に合致すれば
エントリーするため
効率よく運用することが可能。
エントリー後は
合トレイルストップを発動し
獲得利益期待値を最大し
利益を積み上げるので
今期待されているEA
虎視眈々FX(GBP/JPY)

目次

現在の成績

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ストラテジーについて

統計確率上の勝ちやすい環境下のみに狙いを定め「虎視眈々」と勝機のタイミングを捕捉!

通貨ペア
[GBP/JPY]

取引スタイル
[スイングトレード]

最大ポジション数
3
その他
パラメーターで変更が可能(初期設定は3)

運用タイプ
複数枚運用

最大ロット数
10
その他
パラメーターで変更が可能(初期設定は0.1)

使用時間足
M15(15分足)

最大ストップロス
80pips
その他
パラメーターで変更が可能(初期設定は80)

テイクプロフィット
370pips
その他
パラメーターで変更が可能(初期設定は370)

両建て
あり

特記事項
基本的にMT4が稼働する状況下であれば使用が可能なEAです。

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過剰な最適化の防止

当EAは
過剰な最適化を防止するため
開発の段階で
以下の検証を実施しています。

【1】先ずは5年間(2013-2017)のバックテストで最適化を実施

【2】続いて【1】のパラメーターにて2年間(2018-2019)のフォワードテストを実施

【3】バックテストの高パフォーマンスがフォワードテストでも再現するよう、【1】【2】を繰り返し検証

バックテスト + フォワードテスト のパフォーマンス

bk_fw.png 2013_2019_2.JPG

5年間(2013-2017)のバックテスト

2013-2017.JPG

2年間(2018-2019)のフォワードテスト

2018-2019.JPG

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安定したトレード頻度の追求

大切な要素として
トレード頻度があげる。
トレード数に偏りがなく
安定した取引が実施されるよう
本EAは設計されています。
下図は、各年ごとの取引数のグラフです。
毎年安定して
100~130回

(月平均にして約9~11回、週平均にして約2~3回)

トレードされている。

trades_by_year.JPG

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主な機能

利益の最大化と損失の最小化

エントリーの際は
自動で利益確定値と
ストップロス値に対し
指値・逆指値が注文される
安心の設計です。
エントリー後の決済は
状況に応じて
トレールストップが発動。
・利益最大化
・損失最小化
同時に目指せます。

 

GMTの自動判断機能

使用しているデーラの
サーバー時間を取得して
自動で標準時間等を判断。

 

翌週にポジションを持ち越さない機能能

運用方針によっては
翌週にポジションを
持ち越さないトレーダーもいる。
パラメーターの変更により
夏時間と冬時間に応じて
土曜日の深夜に保有している
ポジション自動決済する機能がある。

 

年末年始のエントリー停止機能

一般的にクリスマスから
年明けまでの間は
不測の事態等で
リスクが高まる傾向がある。
パラメーターを設定すると
12月●日~1月●日の間で
新規エントリー停止機能があり。
当期間を設定しても
期間前から保有している
ポジションについては
ロジックにしたがって
決済されますので安心です。

 

月曜日の早い時間のエントリー安全機能

週明けの取引開始後の
数時間についても
リスクが高くなる。
週明けの開始時に
トレンドが発生しても
値動きが激しい場合は
エントリーを回避するよう
設計しています。

 

オーダーリトライ機能

サーバー異常や通信障害
その他の影響によって
各種プログラム上の命令が
履行されない場合に
リトライ機能が実装。
オーダーエラー発生した場合
一定期間のリトライを実施し
オーダーの履行率を
可能な限り高めています。

 

極端に不利な価格での約定防止機能

極端に不利なレート
(瞬間的な値飛びなどの発生)
で決済されないように
決済時の約定可能レートに制限をかけています。

 

ナンピン・マーチンゲールは一切なし

「ナンピン・マーチンゲール」
ロジックは組み込まれてない。

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バックテスト

通貨ペア
GBPJPY

期間
7年
(2013.01.01 – 2019.12.31)

時間足
15分足(M15)

モデル
全ティック

モデリング品質
90.00%

スプレッド
10(1.0pips)

初期証拠金
10000.00

純益
16458.07

プロフィットファクタ
1.95

最大ドローダウン
1271.38 (4.81%)
相対ドローダウン
5.25% (1257.64)

総取引数
836回

勝率(%)
60.17%

最大勝トレード
344.76
最大敗トレード
-77.43

平均勝トレード
67.25
平均敗トレード
-52.16

最大連勝(金額)
15回 (1732.51)
最大連敗(金額)
11回 (-630.74)

最大連勝(トレード数)
1732.51 (15回)
最大連敗(トレード数)
-673.00 (9回)

平均連勝
4回
平均連敗
3回

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バックテスト分析

バックテスト期間7年
モデリング品質90.00%で
信頼性が高いデータ。

スプレッドが1.0pips。
ポンド円になるので
3.0pips以上が妥当。
ちょっと低すぎますね・・・

1万通貨の運用で
わかりやすいように
1ドル100円で計算。

 

収益 164万円

7年間収益 164万円
年間収益  23万円

年間収益23万円になる。
もっと収益が欲しいなら
ロットを上げるのもあり。
10万通貨だと
年間収益230万円!
素晴らしいですね。

 

プロフィットファクタ 1.95

1以上あると利益が出るので
1.95だと収益性が高い。

 

最大ドローダウン 12.7万円

1万通貨の運用で
12.7万円のリスクがある。
このリスクを許容できないなら
ロットを下げるのもあり。
0.5万通貨の運用だと
6~7万円までリスクが低減する。

 

総取引数 836回

年間119回の取引。
エントリーポイントを
見極めるので
取引回数が少なくなるみたいですね。

 

勝率60.17%、平均勝トレード 67.25、平均敗トレード-52.16

利大損小(1.28)で
勝率60%になるので
非常に利益を残しやすい。
かなり期待できる。

 

バックテストスプレッドよりも狭いスプレッドで運用可能

虎視眈々FX(GBP/JPY)だと
利益を残すには
特に口座選びが重要。
海外FX業者だと
TradeViewECN(ILC)口座だと
10万通貨取引で
手数料5ドル
(0.5pips)必要だが
平均スプレッド0.5pipsと
実質スプレッド1.0pipsで
運用することができる。

また、キャッシュバックサイト
TariTali(タリタリ)経由で
TradeViewECN(ILC)口座開設
いつも通り取引するだけで
10万通貨毎2ドル
(0.2pips)キャッシュバック!
実質スプレッド0.8pips
(1.0pips - 0.2pips)で
バックテストよりも
狭いスプレッドで運用可能。
口座選びでより利益を伸ばせるようになる。

利益を伸ばしたいなら
キャッシュバックサイト
TariTali(タリタリ)経由で
口座開設をオススメする。

TariTali(タリタリ)公式ページはこちらから

 

 

まとめ

統計確率上の勝ちやすい環境下のみに狙いを定め「虎視眈々」と勝機のタイミングを捕捉!

勝率5割以上で
利大損小EAを開発するのは
非常に難しい。
虎視眈々FX(GBP/JPY)
勝率6割以上で
利大損小EAになるので
利益を残しやすい設計だ。
今後を期待したい。

虎視眈々FX(GBP/JPY)公式ページはこちらから

 


TOMO

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