早朝の欧州時間で東京時間の高値安値を否定する習性を狙った『ロンドンは午前7時』

 

 

早朝の欧州時間で
東京時間の高値安値を
否定する習性を狙った
ユーロドルの逆張りスキャルピング

ロンドンは午前7時
早朝の欧州時間で東京時間の高値安値を否定する習性を狙ったユーロ/ドルの逆張りスキャルピング

 

 

現在の成績

 

 

ストラテジーについて

通貨ペア
[EUR/USD]

取引スタイル
[スキャルピング]

最大ポジション数
1個
その他:
ナンピンなし

運用タイプ
1枚運用

最大ロット数
1
その他
10万通貨は1。
ロット数はFX業者の最大値まで設定可能

使用時間足
M5(5分足)

最大ストップロス
50pips
その他
相場状況により途中で損切りする場合有

テイクプロフィット
12pips
その他
相場状況により利確。12pipsは平均値

両建て
なし

ロンドンは午前7時公式ページはこちらから

 

ストラテジー説明

本EAはEURUSD5分足専用。
ロンドンの午前7時
日本時間16時(夏時間15時)付近で
東京時間につけた
高値、安値付近の
逆方向にエントリーする
逆張りのEAになる。
単利・複利
どちらでも運用が可能。

ポジションは
1回のトレードで
1個しかトレードしません。
エントリーして反対に
30pips以上動いたら
建値から5pipsの損失で
決済するように
利確値を変更します。

また、スタート時間から
3時間15分後に
損切りポイントを
直近の高値、安値から
10pips離れたところに変更。
さらにポジションと反対側に
約1時間ほどバンドウォークし
25pips以上損失が出ている場合
次の足でクローズします。

損切り値が初期設定で
50pipsですが
50pipsの損切りになるのは
1年に4回程度です。
(バックテストの結果より)

利益確定は
5分足ボリンジャーバンド2σを
足の終値が超えていたら
次の足でポジションクローズ。

また、ポジションを保有して
1時間以上で
ボリンジャーバンド±2σに
タッチしたが終値が
ボリンジャーバンド±2σを
越えなかった場合は
損切り値を建値に変更して
終値がボリンジャーバンド
±2σを超えるまで
ポジションを保有します。

ロンドンは午前7時公式ページはこちらから

 

 

バックテスト

通貨ペア
EURUSD (EUR/USD)

期間
14年3カ月
2005.01.01 – 2019.04.20

時間足
5分足(M5)

モデル
全ティック

モデリング品質
89.88%

スプレッド
4

初期証拠金
1000000.00

純益
6585637.09

プロフィットファクタ
1.27

最大ドローダウン
407239.63 (13.81%)

総取引数
3054回

勝率
65.98%

最大勝トレード
162791.33
最大敗トレード
-62736.86

平均勝トレード
15479.84
平均敗トレード
-23682.61

最大連勝(金額)
23回 (323737.23)
最大連敗(金額)
7回 (-90751.93)

最大連勝(トレード数)
458295.66 (8回)
最大連敗(トレード数)
-184420.13 (6回)

平均連勝
3回
平均連敗
2回

ロンドンは午前7時公式ページはこちらから

 

 

バックテスト解析

スプレッドについて

バックテスト期間
14年3カ月と長く
モデリング品質
89.88%と信頼できるが
バックテストスプレッドが
0.4pipsと低い。
スプレッドが狭くないと
利益が出にくいですね・・・

 

スプレッドが狭いTradeview ECN口座がオススメ

海外FX業者で運用するなら
Tradeview ECN口座だと
平均スプレッド0.2pips
ここなら利益を出しやすい。

ECN口座だと
10万通貨取引ごとに
取引手数料5ドルなので
実質スプレッド0.7pipsになる。

ただ、キャッシュバックサイト
TariTali(タリタリ)経由で
Tradeview ECN口座開設して
いつも通り取引すると
10万通貨取引ごとに
2ドルキャッシュバックなので
実質スプレッド0.5pips
※0.7pips - 0.2pips = 0.5pips
これだけで利用できる。
バックテストより
広いスプレッドになるが
許容範囲内であると考える。

海外FX業者運用するなら
キャッシュバックがもらえる
TariTali(タリタリ)
ご検討されてみてはどうでしょうか?

TariTali(タリタリ)公式ページはこちらから

 

 

 

収益 658万円

14年3カ月収益 658万円
年間収益 46万円

10万通貨で運用すると
年間収益46万円見込める。
収益性が高い。

ロンドンは午前7時公式ページはこちらから

 

プロフィットファクタ 1.27

1以上で利益が残るので
1.27は利益を残せるレベル。
ただ、ちょっと低い気がしますね・・・

最大ドローダウン 40.7万円

10万通貨の運用で
リスク40.7万円。
リスクを許容できない方は
ロットを下げると
リスクを低くできる。
1万通貨で運用すると
リスク4万円程度まで下げることができる。

ロンドンは午前7時公式ページはこちらから

 

総取引数 3054回

14年3カ月取引回数 3054回
年間取引回数 214回

約1日1回取引する。
取引回数がそこそこある
EAで運用したい方に良い。

ロンドンは午前7時公式ページはこちらから

 

勝率 65.98%

10回取引すると
6~7回勝つことになる。
負けが続きにくいので
あまり取引で
負けたくない方にグッド!

ロンドンは午前7時公式ページはこちらから

 

平均勝÷平均敗 0.65

利小損大で
利益を積み上げ
勝率がポイントになる。
利小損大でありながらも
1回負けても
1.5回の勝ちで
損失分を取り返せるので
コツコツドカンタイプとは異なる。

ロンドンは午前7時公式ページはこちらから

 

まとめ スプレッドが難点ですね・・・

比較的ストレスが少なそうですが
バックテストのスプレッドが難点・・・

スプレッド耐性が
低い可能性が否めないので
ロンドンは午前7時で運用するなら
スプレッドが狭い
FX業者でないと
利益を残せない可能性が・・・

スプレッドが狭いと
国内FX業者になりますが
・呑み行為ができるDD方式
・追証(借金)発生リスク
・資金効率が悪い
トレーダーにとって
かなり危険があることから
安心して運用するなら
Tradeview ECN口座で
ロンドンは午前7時
動かすことをオススメします。

TariTali(タリタリ)経由で
口座開設すると
キャッシュバックがもらえ
取引以外での収入になる。

また、ロンドンは午前7時での
トレード利益も見込め
ダブルで美味しい。

気になる方は
ご検討されてみてはどうでしょうか?

ロンドンは午前7時公式ページはこちらから

TariTali(タリタリ)公式ページはこちらから


TOMO

コメントを残す