スプレッドが狭い
AXIORYナノスプレッド口座は
知っているでしょうか?

 

ナノスプレッド口座

スプレッドは狭いけど
取引するたびに
手数料が必要になる口座です。
AXIORYナノスプレッド口座だと
10万通貨あたりの取引コストが
往復で6ドルになります。

他の海外FX業者だと
TitanFX→往復7ドル
XM→往復10ドルなので
AXIORYの取引コストが
いかに低いかがよくわかります。
スキャルピングEA
高頻度取引EAは
取引回数が多いので
・スプレッドの狭さ
・取引手数料の安さ
が重要になります。
その点でAXIORYは
取引手数料が往復6ドルと低いため
スキャルピングEAと相性がいいのです。

 

 

手数料がかかるのは・・・

手数料がかかるのは嫌だな・・・
このように思われている方が
非常に多いです。
これが実際に使用すると
意外と使い勝手で良いんです。

使い勝手の良さの理由は
スプレッドの狭さです。
基本的に海外FX業者は
国内FX業者と比較すると
スプレッドが広めです・・・

ナノスプレッド口座は
取引手数料が往復6ドル発生しますが
スプレッドが極端に狭いのが特徴です。

取引手数料
往復6ドル(10万通貨あたり)

スプレッド
とても狭い(USD/JPY 0.4 pips)

発注方式のECNは
手数料が徴収される代わりに
FX業者がスプレッドに
利益を上乗せしない方式です。
取引コストは
ナノスプレッド口座の方が低く
取引の透明性も高いです

 

 

スプレッドが狭いと何がいいの?

このナノスプレッド口座は
スプレッドが狭いと何が良いかというと
利確確定・損切切りの設定が
やりやすいことです。
普通の口座であれば
スプレッド分も含めて
利益確定/損切りを
設定する必要がありますが
ナノスプレッドであれば
基本的にはスプレッド分を
考える必要がないのが
グッドポイントですね♪

 

 

手数料が実質減少します

AXIORYナノスプレッド口座での
手数料を実質減少する方法があります。
その方法というのが

キャッシュバックサイト経由で
AXIORY口座開設して
普通に取引する

たったこれだけです。
キャッシュバックサイト
TariTaliだと
10万通貨取引で
1.6ドル戻って来ます。

ナノスプレッド口座で運用するなら
TariTaliを利用しないと
非常にもったいない
お金を捨てているようなものです。

ナノスプレッド口座で
運用検討されている方は
TariTaliをご検討されてみてはどうでしょうか?

TariTali公式ページはこちらから

 

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