GEMFOREX(ゲムフォレックス)のVPSについて解説

 

 

GEMFOREX(ゲムフォレックス)は
最大レバレッジ1000倍で
ゼロカットを採用しているので
借金するリスクがないので
非常に人気の海外FX業者になる。
そして自動売買(EA)ソフトが使えることも
人気の理由のひとつになる。
ただ、自動売買(EA)をするには
VPSが必要になる。

この記事では
GEMFOREX(ゲムフォレックス)の
VPSについて解説する。

 

GEMFOREX(ゲムフォレックス)キャッシュバック

GEMFOREX(ゲムフォレックス)で
自動売買(EA)ソフトで運用すると
トレード結果に関係なく
お金が残る方法がある。
その方法というのが
キャッシュバックサイト
TariTali(タリタリ)を利用すること。

ここを経由して口座開設すると
トレードするたびに
キャッシュバック報酬が発生。
GEMFOREX(ゲムフォレックス)
オールインワン口座だと
トレードするたびに0.8pipsバックなので
10万通貨で1日10回
自動売買(EA)ソフトがトレードすると
年間キャッシュバック額は
な、なんと200万円以上になる。
GEMFOREX(ゲムフォレックス)で
自動売買(EA)で運用するなら
TariTali(タリタリ)は必須!
絶対にキャッシュバックをもらうようにしてくだしね。

TariTali(タリタリ)公式ページはこちらから

 

 

GEMFOREX(ゲムフォレックス)のVPS

VPSとは「Vertual Private Server」の略称で
外部に高機能なPC(サーバー)を借りること。
主にVPSにMT4をインストールして
トレードをする使い方をする。
GEMFOREX(ゲムフォレックス)で
自動売買(EA)ソフトを
24時間稼働させるために
VPSを利用することになる。

 

有料VPSの使い方

VPS業者から配布された
ログイン情報を使って
自宅PCでVPSに接続して
VPSを操作していく。
Windowsであれば
リモートデスクトップを使って
VPSに接続することができる。
ここにVPSログイン情報を入力して接続。
接続後、自宅PCのモニターには
VPSのデスクトップが表示される。
あとはVPSの画面を操作して
GEMFOREX(ゲムフォレックス)の
MT4を設定するのと同じ作業をするだけ。

リモートデスクトップ接続を終了しても
VPSはシャットダウンするわけではない。
メンテナンスでもない限り
そのまま稼働し続けるので
24時間相場で活躍する
自動売買(EA)で運用できるようになる。

 

GEMFOREX(ゲムフォレックス)の無料VPSの使い方

VPSは非常に便利なものですが
レンタルになるので
毎月コストを支払うことになる。
こちらの方ですがスペック次第ですが
大体の平均が数千円程度になる。
高いものでは数万円になるケースも・・・
ただ、GEMFOREX(ゲムフォレックス)では
条件をクリアしている方に
無料でVPSを貸し出している。

具体的な条件は
「口座残高50万円以上」
たったこれだけでクリア!
少額資金で投資したい方にとっては
決して安いとはいえない金額ですが
これをクリアすることで
コストを支払わなくていいのは
かなりメリットがあることになる。
別にGEMFOREX(ゲムフォレックス)に
VPS代を支払うわけではなく
「口座残高50万円以上」
これをクリアしていればOK。
口座残高はそのまま証拠金として
トレードに利用することができる。
VPSコストを抑えてトレードしたい方は
GEMFOREX(ゲムフォレックス)の
無料VPSを検討してみましょう!

 

まとめ

VPSの使い方は業者によって様々。
基本的にリモートデスクトップ接続で
VPSへアクセスして
MT4を設定するという点は同じ。

なお、VPSを借りるとなると
月額数千円程度の費用が発生する。
GEMFOREX(ゲムフォレックス)では
口座残高50万円以上のユーザーに対して
無料でVPSを貸してくれるので
それを利用することで
コストを抑えるのも有効な手段になる。
投資資金に余裕のある方は
そちらのサービスを活用するといいでしょう!

また、自動売買(EA)で運用するなら
キャッシュバックサイト
TariTali(タリタリ)経由で
GEMFOREX(ゲムフォレックス)口座開設して
その口座で運用した方が良い。
そうすることで自動売買(EA)が
トレードするたびに
キャッシュバックを得ることができる。
このサービスを利用することで
年間数百万円の利益を得ている方もいるので
海外FX業者で運用する場合は
TariTali(タリタリ)は必須!
キャッシュバックが気になる方は
ご登録からスタートしてみてくださいね!

TariTali(タリタリ)公式ページはこちらから

 


TOMO

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