世界で最も取引量の多い
EURUSDでスキャルピング⁉
『Progress2』

Progress2
世界で最も取引量の多いEURUSDでスキャルピング!!!安定した利益確定を目指します
世界で最も取引量の多いEURUSDでスキャルピング!!!安定した利益確定を目指します | GogoJungle

世界で最も取引量の多いEURUSDでスキャルピング!!!安定した利益確定を目指します

設定方法は使用するFX業者を選ぶだけ

対応するFX業者に合わせたチューニングが事前に設定してあり、誰でも簡単に運用できます。 自分で大量のパラメータをチューニングする必要はありません。 2019-09-07.jpg

■必要最低証拠金と最大損失額

取引業者 必要最低証拠金 最大損失額
外為ファイネスト
Forex.com
Forex Exchange
EZインベスト証券
1,800ドル(約20万円) 口座残高の約25%
XM スタンダード口座(積極運用)
Titan スタンダード口座(積極運用)
600ドル(約7万円) 口座残高の約45%
XM スタンダード口座(保守的運用)
Titan スタンダード口座(保守的運用)
1,500ドル(約18万円) 口座残高の約50%
XM マイクロ口座(積極運用) 6ドル(約700円) 口座残高の約45%
XM マイクロ口座(保守的運用) 15ドル(約1,800円) 口座残高の約50%

 

各FX業者でフォワードテスト実施中

公正な第三者機関(myfxbook)でフォワードテストの実施結果を公開中。いずれも順調な利益を上げています。

FOREX EXCHANGE

※ グラフをクリックするとmyfxbooのページを表示します

XMスタンダード

XMマイクロ ※リアル口座

 

■■■■本EAの理論的根拠■■■

スキャルピングとは

FXの値動きは非常に細かい上下を繰り返します。
20190817001.jpg
つまり、いつ売買をしようとも、買った瞬間が最高値とか最安値という可能性は極めて低いのです。 そこで、買いの取引を行った場合少し上がったらすぐ売って利益確定し、売りの取引を行った場合、少し下がったらすぐ買って利益確定する ということを繰り返して、細かく利益を積み重ねていくことが可能なのです。 この手法のことをスキャルピングといい、プロの投資家の間では主流になっている手法です。

とはいっても誰でもいつでも利益が出せるわけではない

FX取引においては、売値と買値の間にスプレッドという値幅が設定されており、常に 売値 > 買値 になるように設定されています。 したがって、スプレッドの値幅を上回るような利益が出るタイミングで取引を行わなければなりません。 そのためには、短期的な値動きをある程度予測して売買をすることが必要になってきます。

サラリーマンがFXでスキャルピングをするなら、MT4 & EAで行うのが最適

高い確率で利益が出そうなタイミングは、いつ発生するかわかりません。一日中をFX取引に費やせるプロのトレーダーの人であれば、一日中パソコンの画面に張り付いてトレードを行うことが可能かもしれません。しかし、多くのサラリーマンは日中に業務があるためそのようなことができません。 しかし、MT4 & EA で取引を行えば、利益が出るタイミングの検出から売買まで自動で行ってくれるため、サラリーマンであってもスキャルピング取引が可能になるのです。

なぜ、EURUSDで取引を行うのか

本EAは逆張りロジックを採用しています。すなわち、相場が急に上がっている場合は売りを行い、急に下がっている場合は買いを行って、反動の値動きが発生した場合に利益を確定させるというものです。 このような逆張りロジックを採用するための前提としては、相場が一方向に極端に上がったり、下がったりする値動きをあまりしないということが重要になってきます。 逆張りロジックで投資を行う場合、相場が急に上がっているからと逆張りの売りを入れたあとで、そのまま相場が上がり続けてしまうと損失を被ってしまうからです(相場が急に下がっているからと逆張りの買いを入れたあとで、そのまま相場が下がり続けてしまう場合も同じ)。 そこで本EAではEURUSDで取引を行うことを採用しました。EURUSDは世界一取引量が多いペアであるため、一部の投資家の買いや売りで大きく値動きしずらいのです。 また、取引参加者も多いため、急な値動きがあると、必ずといっていいほど、その反動である程度の反対方向の値動きが発生しやすいのです。まさにスキャルピングに最適なペアと言えます。 (USDJPYペアも世界で2番目に取引が多いのですが、個人の投資家によるFX取引の比率が大きく、市場のムードで一方向の極端な値動きをしてしまうことがよくあるため、逆張りのロジックにはあまり向いていません。むしろ順張りのロジックに向いているのではと思います)

マーチンゲール法とは

逆張りロジックでEURUSDペアでスキャルピングの取引を行った場合でも、想定と反対方向に損場の値動きが進んでしまう場合があります。そういった場合に、初回と同じ売買方向(初回が買いならば次も買い)で、倍のロットでエントリ(取引してポジションを持つこと)します。さらに想定と反対方向に値動きが進むと、さらに倍のロットでエントリします。それを繰り返していくうちに、想定方向の値動きが発生し、最終的には利益を得られるというものです。これがマーチンゲール法と呼ばれる手法です。 EURUSDペアは極端に一方向の値動きをすることが少ないので、初回のエントリのタイミングを適切に見極められれば、マーチンゲール法 & 逆張りロジックで勝てる確率が極めて高いのです

最大損失は口座残高に対して限定的

口座残高に対して含み損が一定の割合(上掲の表に記載)に達し場合、EAはすべての取引を一度清算し、状態をリセットします。マーチンゲール方式のEAにありがちな一気に資金のほとんどが失われるというようなことはありません。 (但し、あくまでそのようにプログラミングしているという意味であり、プログラムの実行が間に合わないような高速な値動きが発生した場合、上記の動作を保証するものではありません)

更新履歴

1.04(最新バージョン) Titan FX スタンダード口座に対応しました。 XMの必要最低証拠金、最大損失額を変更しました。 1.03 XM スタンダード口座に対応しました。 XM マイクロ口座に対応しました。

バックテスト

Titan FX 500倍 積極運用

titanActive.JPG

Titan FX 500倍 保守的運用

titanConservative.JPG

バックテストだと
44カ月で553回の
取引回数になります。
年間153回なので
飛び抜けた
高頻度取引ではないですが
年間153回なら
取引回数が多い部類です。

これだけの取引回数なら
キャッシュバックと
相性が良さそうです。

海外FX口座で運用を
ご検討の方される方は
キャッシュバックを
ご利用くさいね!
もらわないと損しちゃいますよ。

公式ページはこちらから

コメントを残す