「長期バックテスト対応」短期間でロジック崩壊させないため

「低ドローダウン」である方が絶対に良い

「スキャルピング」素早く利確してストレスを軽減するため

「最長でも1時間決済」スキャルピング手法なのに利益が出るまで長期間塩漬けするのはおかしい

「利益=保有時間」利益とポジ保有時間は正比例するべきである

「最大1ポジ」単品ロジックとすることで優位性を明確にする

「スワップなし」マイナススワップ関係なし。どんなEAでもバックテスト結果でスワップを反映させることは無理

「ストップレベル関係なし」トレールストップなど注文変更を一切行いません。都合良すぎる連続注文変更にフォワード再現性はない

「より正確であること」バックテストでは再現できない早朝スプレッドやスワップを排除すること

「未知のエントリーはさせない」MT4はティックデータを保存できないのでティック判定でエントリーさせない

「メジャー通貨であること」流通量があるのでどのブローカーでも取引条件が良い傾向

「フォワード再現性あるバックテスト」フォワードでトレードした内容を後のバックテストで再現確認できることを目指す
*全ティックでバックテストを行うにはM1データの取得が必須となります

TP180Minutes-EURJPY
180分以内にTP利確を目指すEA

【レビュー・口コミ】
典型的な「安かろう…」で、稼働すら出来ず評価に値しません。
リリース後のファーストユーザーで、3月14日に購入後、MT4のチャートに読み込もうとしても、認証には至らずハネ返されてばかりなので、当然、出品者に問い合わせてみても、未だに無しのつぶて状態には呆れるばかりです。                                                                             致し方なく、ゴゴジャンに相談してアドバイスを受け、実際に運用を予定しているVPS上のMT4は勿論のこと、ホームPCのMT4でもダメ、いろいろと証券会社を変えてみてもダメ、何度ダウンロードをやり直してみてもダメ、挙句の果てにリモート接続で確認してもらっても、やはり打つ手なしでした。                                                                                        出品者の当然の義務としてのサポート対応を無視し続けるのであれば、稼働すら出来ず使えないEAの返金には応じて頂くしかないと考えています。
2019年4月4日 20時29分

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