リスクリワードは9年間で58.8倍『BestApproach_gbpjpy』

最終更新日

 

リスクリワードは
9年間で58.8倍
BestApproach_gbpjpy

資産曲線

 


BestApproach_gbpjpy公式ページはこちらから

 

システム説明

BestApproachは
ポンド/円(GBPJPY)
60分足を対象としたEAです。

勝率が高く
過去の実績では
70%を超えています。
自動売買システムは
時間の経過とともに
バックテストの成績に近づくので
ストレスフリーな
資産運用を目指したEAです。

トレードスタイルは
スイングトレードですが
比較的小さな値幅を取りに行くときもあり
臨機応変です。

月間のトレード回数は
過去10年間の平均で5~10回です。

トレード回数が
少ないと感じる方もいると思いますが
口座に入っている資金額に応じて
適切なロット数で運用するように
プログラムされているので
少ないトレード回数でも
利益を出すことができます。
(*複利運用にした場合)

また、一度ポジションを保有すると
比較的長期間保有しますので
そこまで
「トレードをしない」
感じにはならないと思います。

様々な角度から相場を分析し
様々な手法でトレードすることにより
どのような状況でも
利益を作り出す仕組みになっているので
・両建て
・最大6ポジション保有
する可能性があります。

リスクリワードは
9年間で58.8倍となっており
非常に優秀なシステムです。

運用方法は
単利と複利が選べます。
レバレッジを設定していただきますと
自動的に口座残高に合わせた
ロット数で運用されます。
レバレッジを設定しない場合は
単一ロットで
運用することができます。

テラス社による検証は
ロット0.1で固定して運用したものです。
口座残高に合わせた
複利運用になった場合は
もっと凄い運用結果になります。

BestApproach_gbpjpy公式ページはこちらから

 

このシステムのトレードコンセプト

このシステムは
状況に合わせて投資する
通貨枚数を変化させる設計になっています。
例えばAというロジックがあって
1ロットを投資するとしても
そのときの相場状況が荒れているのか
それとも平穏な状況なのかは
その時々で違います。
それでも
同じAというロジックだからといって
どのような相場状況でも
1ロット投資したのでは
リスク度合いに差が出ます。
そこで、このシステムは
その状況にあわせて
1に設定されていても、
その投資枚数を
自動的に増減させます。
通常ポンド/円システムは
ボラティリティが大きいために
ドローダウンの額も
大きくなってしまうのですが
この仕組みを導入したことにより
ドローダウンの額も
通常の通貨ペア用のEAと
変わらない規模になりました。

BestApproach_gbpjpy公式ページはこちらから


TOMO