海外FX口座で
スキャルピング運用する
最適な業者3つと
選び方について
独断と偏見で記事にします。

FXの手法で
有名なの手法
『スキャルピング』

ポジションと取ってから
数秒~数十分で決済し
細かく利益を抜く手法です。

スキャルピングですが
海外FX業者であれば
どこでも適して訳ではなく
業者選びを間違えると
資金を凍結
なんてことも考えれます。
手法だけでなく
業者選びが非常に重要です。

この記事では
どの海外FX業者が
スキャルピングに
最適なのかを解説します。

 

スキャルピングに最適な海外FX業者3選!

TitanFX

TitanFXは2014年からサービスを開始し安定した低スプレッドと約定力が評価され、利用者を伸ばしてきました。現在はバヌアツ共和国金融当局のライセンスのもと運営を行っています。専用回線による約定力、業界最狭水準のスプレッド、信託保全とゼロカットによる追証請求無しという抜群の条件から多くのトレーダーから評判のFX業者になります。設立後口座開設を伸ばし続け今では海外FX業者では1、2位を争う人気を誇っています。新興業者ながら実績を着実に伸ばしています。

レバレッジ
500倍

スプレッド(平均)
STP口座
ドル円1.33pips

ECN口座
ドル円0.33pips

取引手数料
STP口座
無料

ECN口座
0.7pips/lot

取引方式
NDD方式

スキャルピングEAで
運用しているのが多いのが
TitanFXになります。

最大の特徴は
驚異的なスプレッドの狭さ。
ECN口座を採用している
Zeroブレード口座は
スプレッドランキングが
狭いので有名です。

特にドルストレートは
スプレッドが狭いので
EURUSD・GBPUSDなどのEAで
運用されている方は
断然TitanFXがオススメです!

 

AXIORY

AXIORYは2013年からサービスを開始し、ベリーズ国際金融サービス委員会 IFSCのライセンスのもと運営を行っています。サービス開始当初から低スプレッドを提供、自信の表れとしてAXIORYはWEB上でスプレッドの最小値から最大値、平均値の公開を行っています。国内銀行送金を対応しておりレバレッジは400倍、日本語での24時間サポート、ゼロカットシステム採用業者なので追証請求が発生しないという点があります。

レバレッジ
400倍

スプレッド(平均)
STP口座
ドル円1.50pips

ECN口座
ドル円0.4pips

取引手数料
STP口座
無料

ECN口座
0.6pips/lot

取引方式
NDD方式

スキャルピングEAで
オススメ業者がAxioryです。

こちらもTitanFXと同じく
ECN口座を採用している
ナノスプレッド口座が
非常にオススメです。

NDD方式で
取引制限一切ないので
スキャルピングEAだと
最適な口座になります。

また、スキャルピングに適した
「cTrader」
に対応しています。
ワンクリック注文や
同時処理機能しようで
効率良くスキャルピング運用できます。

 

TradeView

TradeViewは2004年から運営を行っている海外FX業者の中でも老舗のブローカーです。英領ケイマン諸島のライセンスの元運営を行っている海外FX業者です。最大の特徴はスプレッドでECN口座のスプレッドは平均、最小値ともに屈指の低スプレッドを提供しています。運営開始から長らくトラブルがなく、ライセンス番号と監査証明書を公開しており、信託保全として1顧客35,000ドルの保証がある等、海外では知名度も高くサービスの質の高さでは特に評判の海外FX業者となっています。近年日本向けのサービスに力を入れ始めトレーダーの間では話題となっています。スタンダード口座のレバレッジは最大500倍、ECN口座は200倍になります。

レバレッジ
500倍

スプレッド(平均)
スタンダード口座
ドル円1.80pips

ILC口座
ドル円0.1pips

取引手数料
STP口座
無料

ILC口座
0.5pips/lot

取引方式
NDD方式

スキャルピングEAで
オススメ業者がTradeViewです。

こちらもTitanFXと同じく
ECN口座を採用している
ILC口座が
非常にオススメです。

NDD方式で
取引制限一切ないので
スキャルピングEAに
最適な口座になります。

 

スキャルピングに適した海外FX業者を選ぶ

●スプレッドの狭い業者を選ぶ

スキャルピングEAで
運用するには
絶対に確認すべきことが

・スプレッド
・取引手数料

高頻度取引EAだと
1日何回も取引し
細かく利益を抜く
スキャルピングEAにとって
スプレッドの狭さは
稼ぎに影響します。

スプレッド・手数料が狭いと
取引コストを減らせて
10万通貨の取引で
スプレッドが
1pips違うだけで
約1000円コスト増になります。

1日に10回取引するEAだと
取引コストが多くなります。
何回も取引するので
スプレッド・手数料が
かさむのは仕方ありませんが
そこで大事になるのが
「1回あたりの取引コスト」
を小さくすること。

1pips違う業者で
10万通貨で
1日10回・20日間取引すると
20万円も多く費用を払うことになります。

この費用が掛からないと
20万円の利益を
上乗せできることになります。

スキャルピングEAで
利益を残すためには
スプレッドにこだわり
少しでもコストが狭い
海外FX業者を選ぶようにしてください。

 

●キャッシュバック対応業者を選ぶ

キャッシュバックサイト経由で
新規・追加口座開設すると
キャッシュバック
現金を取引するともらえます。
キャッシュバックサイトなら
リベート率が一番高くて
コストを抑えることができる
TariTali(タリタリ)
ご利用を強くオススメします。

 

●NDD方式の業者を選ぶ

スキャルピングするなら
NDD方式採用している
海外FX業者を選んだ方がいいです。

FXの取引方式には
DD(ディーリングデスク)方式
NDD(ノーディーリングデスク)方式
の2つがあります。

2つの違いが以下。

DD方式
FX業者が取引に介入

NDD方式
FX業者が取引に介入しない

DD方式の業者では
スキャルピングEAを
敬遠する傾向にあります。
高頻度取引されると
カバーが間に合わず
業者が損をしてしまうからです。

DD業者で
スキャルピングすると
あの手この手で
負けさせるようにします。
最悪だと口座凍結されることも・・・

NDD方式は
FX業者は取引に
ノータッチなので
スキャルピングをしても
問題ありません。

NDD採用のFX業者は
取引量が増えれば
スプレッドで儲かるので
かなり歓迎されます。

 

●ハイレバで大きく稼ぐ

400倍以上のハイレバの
海外FX業者を利用するなら
小さな利幅でも
大きな利益を積み上げれます。

国内FX業者
レバレッジ25倍

海外FX業者
レバレッジ400倍

資金効率が高い
海外FX業者だと
国内FXの16倍もの
利益を残すことも可能です。

ハイレバレッジの
海外FXだからこそ
スキャルピングEAの
本当の良さを味わえます。

スキャルピングEAは
効率よく稼げる可能性が
非常に高いですが
業者選びで
損する可能性があります。
スキャルピングEAで
運用するなら
業者選びにこだわってくださいね!

自分で業者を決められない方は
・TitanFX
・Axiory
・TradeView
この3社からご検討されてみてはどうでしょうか?

キャッシュバックサイト
TariTali(タリタリ)なら
この3社の口座開設できます。

TariTali(タリタリ)
海外FXキャッシュバック口座開設ならTariTali(タリタリ)

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