MB-TradingSystemは

AUDUSD
EURUSD
GBPUSD
NZDUSD
USDJPY

で取引するEAです。

基本ロジックはブレイクアウト戦略となっており、

一定期間の高値安値
価格と移動平均線の位置関係
長期及び短期移動平均線の状態
ウィリアムズ%R(WPR)
ATR
RSI

などの分析によってBUYSTOP/SELLSTOPオーダーを行います。

MB-TradingSystem
ゴゴジャンフォワード4年強で安定収益を実証済み!!!

【レビュー・口コミ】
多通貨ペア対応が嬉しい
「EAについて」には書かれていませんが、コミュニティでの 開発者さんの書き込みを見て、 ★日足も見ているので、5本足の業者で運用すべき ということに気づきました。 EAをセットする時間足を記載してあるのは当然ですが、 EA内部で参照している時間足も記載して欲しいです。 また、厳密にでは無くても、EAが参照している時間足と その本数を示していただけると、MT4の負荷を軽くする ための対応をとれる可能性が出てきます。 運用するブローカーの影響を受けやすい/受けにくい というのは、EAの個性としてあるものだと思っています。 そして、その要素として参照している時間足の種類も あると考えています。 本EAで言えば、日足も見ているとのことなので、 5本足のブローカーというのが望ましいという ことになるのだと考えています。 仮に、日足(相当)の高値安値を把握するために、 EAをセットしている1時間足からEA内部処理で 実行していれば、日足5本ということの影響は 小さいのかもしれません。 (実際にはわかりませんが) 本EAは、「リアル口座」でのフォワードを開発者さん 自ら公開しています。 EA購入前の検討材料にもなりますが、 運用時の参考材料にもなります。 というのも、多通貨ペア対応とはいえ、対応している 通貨ペア全てを運用する必要は無いので、選択して 運用することになると思います。 で、そのための判断材料として、リアル口座でのフォワードを 参照できるのは有り難いです。 有り難いと言えば、対象通貨毎に設定ファイルが 用意されているという点があります。 通貨ペア毎の推奨値は「EAについて」へ記載されていますが、 *.setファイルになっているのが嬉しいです。 多通貨ペア対応のEAで、実際に複数の通貨ペアで 良い結果をフォワードでも残しているということで、 ★★★★ ★4つ ★★★★ としました。 PS 日足5本が望ましいなど、EAが良い結果を残すための条件を 「EAについて」へ明示することで、本EAに対する誤解が生じることを 回避できる可能性があると思います
2015年2月3日 11時20分

結構厳しいのでは?と思う。
運用、1週間でレビューもくそもないが、厳しいですねぇ。 負けまくっております。(笑 ブレイアウト判断とされる位置取りが、悪いのか?TP値が大きのか・・デモ口座でしばらく様子見ですね。
2015年1月29日 10時36分

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