2009年から活動している
中堅海外FX業者のFBS。
120カ国以上の国で
サービスを展開しており
海外で大人気のFX業者です。
現在は300万人以上の投資家が
海外FX取引に利用
年間取引量は
5億ドルを超える
海外FX業者です。

アジアベストブローカー証を
獲得したことで
日本人トレーダーからも
注目を集めるようになりました。
FBSをどんな特徴があるか?
を確認します。

FBSの金融規制庁は
ベリーズ国際金融サービス委員会
ロシアの非営利自己規制団体
キプロス証券取引所に許可を受けています。

 

FBSの特徴
・3,000倍のレバレッジ
・ゼロカット採用(追証なし)
・123ドルのボーナス
・無料VPSサーバーが使える
・高約定力を実現
・信託保全があるので安心
これらの特徴がある
魅力的な海外FX業者です。

 

3,000倍のハイレバレッジ!
FBSのレバレッジは3,000倍!
・20万円
・レバレッジ3,000倍のレバレッジ
上記の条件でトレードした場合
6億円分のトレードが可能。
圧倒的なハイレバレッジで
少ない資金でも大きな取引が可能です。
※参考記事:FBSの特徴『最大レバレッジ3,000倍』

 

一発狙いのトレーダーにいい!
スタンダード口座の目玉は
最大レバレッジ3000倍。
高レバレッジで取引できるのは
海外FX業者は
私の知る限り1つもありません。
高レバレッジ
100%の入金ボーナスを掛け合わせることで
かなりのポジションを持つことができます。

例をあげると
600ドル入金した場合
取引証拠金:1200ドル(初回入金額+100%ボーナス活用)
レバレッジ3000倍でとれるポジション
約360万通貨
600ドルの入金で
180万通貨のポジションをとることができます。
 


ゼロカット(追証なし)
スイスフランショック
チャイナショックなど
相場の急変動で
ロスカットが行われずに
資金が-10,000,000円に!
なんて悲惨なことが発生しましたが
FBSはゼロカットを採用してるので
証拠金が-10,000,000円になっても
リセットが行なわれ追証が発生しません。
ゼロカットがあるので
大きな値動きでも
安心いてトレードできるのが特徴です。
※参考記事:ゼロカットとは?トレーダーが安心できる仕組みです

 

 

123ドルのボーナス
新規口座開設するだけで
資金を入金することなく
123ドルのボーナスがもらえます。
ボーナス有効期限は7日間ですが
123ドルのボーナスは太っ腹ですね!
※参考記事:FBSの特徴『入金ボーナス業界№1』

 


完全ノーリスクでトレード可能
FBSでは
入金しなくても
口座開設(未入金)だけでも
123ドルのボーナスがもらえます。
まずは123ドルを元手に入金なしで
トレードすることをオススメします。
FBSはゼロカットを採用しているので
123ドルのボーナスを元手に
トレードをして
大損をしても
追加入金する必要がないです。
ボーナスの範囲内でトレードするなら
リスクが完全にゼロです。
利益が出た場合は
その利益分だけ出金できます。
ノーリスクでトレードできるので
お試しされてみてはどうでしょうか?

 

 

無料VPSサーバーが使える

自動売買・システムトレードで
トレードするのに必要な
『VSPサーバー』
FBSでは一定の条件を満たすと
無料でVPSサーバーを使用することができます。
※参考記事:FBSの特徴『無料VPSサーバーが使える』

 

 

トレード制限は一切ありません
トレード制限は一切ありません。
スキャルピング~高速スキャルピング
どんなトレードでも制限がありません。
国内FX業者で高速スキャルピングEAを使用すると・・・
トレード制限されるものでも
制限がないのがいいところです。

 

 

高約定率を実現
FBSは約定力が非常に高いです。
インターバンク直結の
「NDD方式」を採用しているので
リクオート・約定拒否が発生することがなく
95%以上のオーダーが
0.4秒以内に執行さているそうです。
かなりクリーンな環境で
高い約定スピードと
リクオートなしで
安定したトレードができるのが魅力です。
※参考記事:FBSの特徴『約定力が高い』

 

信託保全があるので安心
FBSですが
全額信託保全を採用しているので
トレーダーの証拠金を
FX会社が運用資金として使用することはないです。
FBSが倒産した場合でも
顧客資産は信託管理者によって
返金されるので非常に安心です。

 

こんな方にFBSが向いています!
・資金効率を高めたい
・約定力が高いFX業者でトレードしたい
・追証請求がコワイ・・・
という方にFBSがオススメです。
レバレッジが3,000倍になるので
特に資金効率を重要視する方におススメです。